[体内酵素活性因子ENZAMIN] 発酵、つまり微生物が創り出す代謝物質は宝の宝庫。発酵力で毎日イキイキアップデート!!
  

エンザミンとは

微生物と人との深く長いつきあいは、人類が生まれたときから始まりますが、私たちの眼に
とまるのは、17世紀、レーウェンフックが顕微鏡を使って微生物を観察したことに始まります。
古代エジプトではビールやヨーグルトが食されていましたが、我が国では世界に類を見ない
発酵技術が古くから培われ、植物と微生物を利用し、清酒飲料、味噌、納豆、漬け物などの
食品加工に応用されてきました。このような経験が生かされ、フレミングが青カビから
抗生物質を初めて発見しましたが、その後、日本の素晴らしい生産技術によって、
新しい抗生物質や医薬品製造、さらには、ビタミン・調味料の発酵法による生産など、
微生物・酵素利用工業が発展しました。
この分野では日本は世界をリードする技術を有しています。


微生物=酵素生産工場です。酵素は大きな化学工場を必要とせず、
数ミクロンの微細な細胞内工場で、生体が必要な物質を穏やかな有機触媒作用によって生産します。


エンザミンは微生物の権威者・赤沢博士が研究開発された
微生物「バチルス ズブチリスAK株」を、長期培養・長期熟成した納豆菌類発酵代謝エキスです。
赤澤博士の遺志を継ぐエンザミン研究所は、博士が残した発酵技術をさらに発展させ、
新技術 / 応用技術を産み出し、人類の健康と美容に役立つよう、日夜研究しています。

エンザミンとは