ENMは有用微生物(納豆菌類)を培養することにより産出される酵素や微量成分を、長期熟成することにより低分子化した酵素様物質(触媒作用様物質)です。 代謝された酵素や微量成分を4ヶ月の長期熟成により、酸やアルカリ分解等の人工的な加工を施すことなく可逆的に低分子化。その結果ENMは体内酵素を構成する基材(低分子酵素)となるだけでなく、体内酵素そのものを活性化させる体内酵素活性因子となるのです。 ENM = 体内酵素活性因子・細胞活性因子・生体内代謝調整因子・ホルモンバランス調整因子・生活習慣病調整因子